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角南果帆選手応援blog〔Vol. 037〕 [日本リーグ2016-17]

連続得点と相性と

最下位相手だからと侮るべからず、一度負けているのは誰もが承知の事実です。

日本ハンドボールリーグ 第18週 TGアリーナ(愛知県稲沢市)
三重バイオレットアイリス 19(9-9,10-8)17 飛騨高山ブラックブルズ岐阜

(失礼ながら)案の定、苦戦というか、見ているほうは焦れる試合運びだったと思います。
果帆選手の先制から5点目までは順調でしたが、ここで停滞が始まって、同点で前半を終えます。

このブログでも再三申し上げている、「緩む」ことはみられませんでしたが、慢心から来るとは言いたくありませんが、余裕のみられる攻撃をしていたように思えました。それがゴールになっていれば何も言うことはありませんが、5分い以上の無得点時間を生む原因となっていたはずです。

果帆選手、3得点でしたが、ペナルティをもらえなかったあとの退場はほめられませんね(厳)。


さて、あと2試合。
まず、オムロン戦。今シーズン、勝っています。

ちょっと冷静になりましょう。
バイオレットは、オムロン、名古屋の2試合。
プレーオフのライバルで、1つ順位が下のソニーセミコンダクタは、3試合残していて、その相手は オムロン、名古屋、北國銀行。
ソニーセミコンダクタのほうが試合数が多いだけ、挽回できる可能性があります。
だからこそ、オムロンから勝ち点をもぎ取ることがものすごく重要です。あのときの…は終わった話。
未来を切り開くしかない。

果帆選手は、どう思う?

キャプテンの号泣が、みんなの決意を全て代弁していたと思っています。

がんばれ[パンチ][わーい(嬉しい顔)]バイオレットアイリス[exclamation]

Super Violet Soul !!!
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